DESK TOUR
都市地図と緑の葉、2つの光のデスク
机に植物や絵を加えたいのですが、手の前は空にしておきたいですか?明るい木製天板とホワイトスピーカーの上に街の地図と緑の葉があります。作業ツールと鑑賞するものを高さで割った構成です。

- 色の組み合わせ
- ライトウッド・クリームホワイト・チャコール・グリーン
- 配置
- 中央モニター/両側スピーカーと照明/上壁棚
- 観察ポイント
- 対称に置かれた機器と非対称に流れる植物
- 製品案内
- 接続製品は購入参考用の代替品です。
MITTZONは白樺突板 天板と電動フレームを備えた机で、写真の天板・引き出しの構成と異なります。 LACKはホワイトステインオーク柄110×26cm棚、TOKABOは木製の裏地のない小さなガラスシェード照明、BRÄNNBOLLはピクセル柄のポリエステル・ゴムパッドです。
対称性を作り、緑に解く
モニターを挟んで同じ形の白いスピーカーと円筒状の照明が繰り返されます。左の大きな植木鉢と棚の並んだ植物は、両側を同じように複製した感じを和らげてくれます。色を多く加えなくても繰り返される白と緑の葉だけで空間にリズムができます。
棚を飾るときは、大きな額縁と小さなものの高さを別々に置いてみてください。隠された絵がないか座った目の高さで確認すれば背景を整理しやすくなります。

机の背面は機器、前面は手の席
モニターは右側に固定された黒いアームで浮かれており、下にはメモを立てた木色の整理箱と小さな機器が置かれています。前方の濃いマットにはキーボードとマウス、茶色の手帳だけ集めました。写真のみで天板の素材・荷重やアーム互換性が確定できませんので、合わせて配置する際は天板の厚さと固定方式からご確認ください。
スピーカーは見た目とともに実際の設置案内をご覧ください。床面積と操作部に手を伸ばす席まで残すと、私の天板で使う幅がより明らかになります。







