DESK TOUR
赤い椅子が中心になるㄱザウッドデスク
椅子ひとつで作業室の印象を変えることができますか?明るい木製天板と白いフレームの間の赤い椅子が目を引く。 ㄱ字机の正面と側面を異なる用途に使う配置も一緒に見てみましょう。

- 色の組み合わせ
- ライトウッド・ホワイト・レッド・少量のイエローとグリーン
- 作業ゾーン
- フロントモニターと入力ツール/右補助天板と壁面収納
- 照明構成
- モニタートップバーライト+右関節型読書灯
- 製品案内
- 接続製品は購入参考用の代替品です。
写真で読む配置と色の関係を見て、自分の机に適用できる方法を提案します。
椅子ひとつに視線を集める
背もたれと座板だけでなく、肘掛けとホイールレストまで赤色が続きます。広い色の塊が前面に置かれ、黒いモニターと視覚的バランスをとります。写真の椅子はブランドと調節機能が確認できず、色と形だけを参考にしました。
正面から画面を見る時と右トレイを書く時を交互にしてみてください。よく使う道具がコーナーの内側にあまり遠く入らないかも確認すればいいですよ。

ㄱ字の両面に異なる役割を与える
正面には画面とキーボード、マウスを置き、右側は書類トレイと壁収納を支える補助面として残しました。角まで機器を埋めていないので、天板の折れ方がわかります。実際に適用するときは、腕を長く伸ばさなければ届くコーナーよりも体の近くによく使うものを置いてください。
レッドポイントを増やす前に、椅子だけを置いた姿をまず見てください。大きな色の面がすでに十分であれば、マットとクリーンアップは淡白に置いてもいいです。






